ラブライブ!The School Idol Movieを見た話(序章(かもしれない))

ラブライブ!The School Idol Movieを、久しぶりに見ました。

BDも買い、ファイナルライブ先行にも無事落選したわけではありますが、地上波というのはまた別の意味を持ちますよね。

年明けの地上波初放送もスープを飲みながらがっつり観たわけではあるのですが、BDを持っていても地上波は別腹(オタク感)。

 

いや~、すばらしい

もちろんちょっと「おや?」と思う部分はありますが、それにしたって素晴らしい。

「アイドル」ではなく、あくまでも「スクールアイドル」にこだわり続けた彼女たちの気持ちを考えると、青春という何も怖くない時期を思い出すのと同時に、うらやましいような、くやしいような、そんな気持ちになります。

 

細かな感想はのちのち書く(アップするとは言っていない)ので、酔っている今はこの程度で。

 

少なからずアホみたいに泣いてしまった話。

 

おわり

Q. SNSやめるんじゃなかったの?

A. むりでした

 

名前は出さない方向で書いていきたいと思うんですけれど、文章のクセがすごいのですぐばれると思います。そして機能を理解するために変な文章を書きます。

 はてぶろってなんかこう、問題提起とかダイマとかに使われてるイメージしかないので正直怖いとてもわくわくしますね。

あとこのご時勢広告収入目的でもなくブログを始める人って少ないのかなあとも思うんですけれど、日記帳を道端に落としてしまったようなものだと考えてるので好き勝手やります。十数年前の中高生が大量にブログを作ってたあの時期の人間なので、いまだにそういう文章を書きます。公開できないようなことは家にあるリアル日記帳に書くので問題ないです。

 

今朝「某広島県出身アーティストが本当は広島出身じゃなかった」という夢を見たので疑心暗鬼に陥った土曜日。

 

おわり